昔の家は階段がしんどかったり、収納スペースが十分でなかったり、
一人になりたい時にプライベート時間が確保できなかったり、いろいろと不便なこともありました。
建て替えることを決心して、ようやく夢にまで見た本当の理想の家が完成しました。
新しい家で特にこだわったのが「家事動線」。
古い家では家事の負担が大変でした。
洗面所で洗濯をしたらすぐに干せたり、洗面所と脱衣所が分かれていたり、
キッチンには今持っている食器が入るだけのスペースを確保。
生活感のない暮らしを目指しました。
個人のプライバシーを確保しつつ、温かみのある家族の時間も大切に。
ずーっと長く楽に暮らせる家になりました。




