大分の市街地に建つ二世帯住宅。
限られた土地をどう活かせるのか、南から入る太陽と風の向きを考え、
市街地なのに広がりのあるプライベート空間を実現しました。
家族が集まれる場所があって、子どもたちも大人ものびのび過ごせる空間。
設計に際して意識したのが「目線を通す」こと。
どこにいても遠くまで見渡せます。
ドアは引き戸が基本。
床にレールを設けないことで、床も天井もつながって広さを感じます。






大分県大分市 Y様邸
建築場所 | 大分県大分市 |
建築年度 | 2018年12月 |
住居 | 木造2階建て |
工事面積(合計) | 162.41 ㎡(49.13坪) |
敷地面積 | 220.37㎡(66.66坪) |
大分の市街地に建つ二世帯住宅。
限られた土地をどう活かせるのか、南から入る太陽と風の向きを考え、
市街地なのに広がりのあるプライベート空間を実現しました。
家族が集まれる場所があって、子どもたちも大人ものびのび過ごせる空間。
設計に際して意識したのが「目線を通す」こと。
どこにいても遠くまで見渡せます。
ドアは引き戸が基本。
床にレールを設けないことで、床も天井もつながって広さを感じます。