木材をはじめ、湯布珪藻土・七島藺といった、大分県の自然素材を贅沢に使っています。
生産者と直接連携して厳選することで、高コストパフォーマンスを実現。
調湿効果がある自然素材を使うことで、アレルギーの原因となるダニ・カビの発生を抑制し、室内を快適な湿度に保ちます。
日本ハウジングでは、耐震等級最高ランク3を実現。
さらに、熊本地震のように大きな地震が繰り返し起きても、力が全体に分散させることで耐震強度を保ちやすい
「耐力面材」を採用しています。
断熱性能は、日本の省エネ最高等級を越えた、世界基準で規定された高断熱設計となっています。
世界基準の高断熱住宅に自然の力も取り入れたパッシブデザイン住宅なら、
光熱費のランニングコストも年間で4分の1まで削減できます。
家の価格は、建てる時にかかるコストに注目がいきがちですか、
実際は住んでいる時にかかるランニングコストまでいれたトータルコストで考えることが重要です。
家は、人生で一番長く過ごす場所です。空気環境にも気を配りましょう。
化学物質が滲み出てくる家では、長く健康でいることは難しくなってしまいます。










