大分の自然素材を使って、きちんとデザインされた、「健康に暮らせる美しい家」がコンセプトの府内町家。
こだわっているのは、佐伯のオビ杉、湯布珪藻土、国東の七島藺、臼杵の吉野石など優れた県産素材を活かした、
“ 大分のための大分の家 ” であること。
府内町家のために自社で開発した「湯布珪藻土」は、由布市に産する珪藻土と、稚内産珪藻土をブレンドした、
接着剤を混ぜない100%天然素材。
本物を求める全国約40社の工務店から要望を受け、製造・販売を行っています。
府内町家は耐震や断熱などの性能と同じくらい、デザインを大切にしています。
町並みに調和し、心地よい空間をつくるためには、設計段階から敷地や庭、
インテリアまで含めてデザインすることが不可欠なのです。






